「この町に生まれ育って良かった」と郷土の良さを子どもたちが再認識し、愛着心を高められるよう、市之倉公民館では地域の特性を生かした事業を展開しています。
陶の里市之倉の文化を次世代に継承する一役を担い、子ども作陶教室を実施しました。
子どもたちに地場産業である陶器づくりをとおし、つくることの喜びや感動、本物の芸術を体感できるプログラムになっています。
今回は「僕も私も作陶家」で育った高校生の太田研人くん(高2)、土屋楽くん(高1)がボランティアでお手伝いにきてくれました。
子どもたちは、未来の陶芸家めざして一生懸命、お皿づくりに取り組んでいました。(^_-)-☆谷



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